MENU
bekichi
小中高生向けのプログラミング情報を発信しております。本ブログがプログラミングの勉強を始めるきっかけになると嬉しいです。どうぞ、お気軽にお付き合いください!
アーカイブ
カテゴリー


国際女性デーにSTORESが贈る!女性エンジニアのための「出会い・学び・継続」を支える包括プログラム

  • URLをコピーしました!


目次

技術と「出会う」最初の一歩を応援!

「エンジニアって面白そう!」そう思っても、何から始めたらいいか迷う方も多いのではないでしょうか。STORESは、そんな最初の一歩を踏み出す場を温かく提供しています。

  • Rails Girls Tokyo 18th 協賛: プログラミングを学び、技術コミュニティに飛び込むきっかけとなるワークショップです。STORESは年間スポンサーとして、この活動を応援しています。

  • 公益財団法人 山田進太郎D&I財団「Girls Meet STEM」オフィスツアー: 中高生を対象に、「ネットショップや決済などお店を支える仕事ってどんな感じ?」というテーマで、オフィスでのトークセッションやランチ交流会が開催されます。

  • STORES Tech Girls Camp 4th: プログラミング初心者向けの技術体験プログラム。ハンズオン形式で、プログラミングの楽しさに触れることができます。

技術を「学ぶ・深める」をサポート!

プログラミング学習は、続けることが大切ですよね。AIという強力なツールを味方につけて、自分らしい表現やものづくりの可能性を広げる機会が用意されています。

  • Girls AI Scholarship: AIツールの活用を補助することで、技術習得の効率アップと、継続的なスキルアップを応援します。

技術と「繋がる・続ける」環境づくり

キャリアを築き、仲間と共に学び、成長し続ける環境は、とても心強いものです。STORESは、そんな環境づくりにも力を入れています。

  • INTERACTION 2026 / Women’s Luncheon 協賛: 国内最大規模のシンポジウムで、世代を超えた女性研究者や技術者の交流をサポートします。

  • RubyKaigi 2026 Nursery Sponsor(託児サポート)&女性向けランチ会: 世界最大級の国際カンファレンス「RubyKaigi 2026」では、育児中の方も安心して参加できるよう、昨年に引き続き託児所の設置を支援。さらに、女性エンジニア向けのランチ会も開催され、フラットな交流の場を通じてコミュニティの活性化を後押しします。

STORES株式会社は「Just for Fun」をミッションに掲げ、小売、飲食、サービス業の中小事業者の方々をデジタル化で支援しています。こだわりや情熱に満ちた商いがこれからもたくさん生まれるよう、多様な才能が活躍できる社会を目指していることが伺えます。詳細についてはSTORES株式会社のウェブサイトをご覧ください。

これらのプログラムを通じて、多くの女性がテクノロジーの世界で輝き、自分らしいキャリアを築いていくことを応援しています!


ロボット・プログラミング教室へ通うことのすすめ

プログラミングを勉強するだけなら、本ブログでも十分ですが、できればロボットプログラミング教室に通うことをお勧めします。ロボットプログラミング教室に通うことで早い段階から以下のことが身につくためです。

  • 論理思考の向上: プログラミングを学ぶことで、問題を分析し、段階的に解決する論理的思考力が身につきます。
  • コミュニケーション能力の発展: 毎回異なるペアとの協力を通じ、自分の考えを伝え、他者の意見を理解することで、表現力と協同作業のスキルが向上します。
  • 創造力の刺激: ロボットをレゴブロックで作る活動は、子どもたちの創造力を鍛え、想像力を広げる素晴らしい機会を提供します。
  • 自己成長の実感: 競技会を通して、クラス外の生徒や他の教室と競争することで、自らの成長を実感し、自信を育む機会を得られます。
  • 実践的なスキルの習得: カリキュラムが進むにつれ、実社会で活用されるプログラミング言語Pythonの学習が可能になります。
  • 社会的スキルの発展: 様々な人との良好な関係を築くことの重要性を学び、社会生活において必要なスキルを身につけます。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次