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小中高生向けのプログラミング情報を発信しております。本ブログがプログラミングの勉強を始めるきっかけになると嬉しいです。どうぞ、お気軽にお付き合いください!
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「AIって難しそう…」を卒業!自然言語でアプリを作る「Base44」Demo DayでAIネイティブな組織へ一歩踏み出そう!

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目次

「AIを入れたのに、何も変わらない」って思ってない?

ChatGPTなどの生成AIツールを導入したものの、「契約はしたけど、半年後に何が変わったか分からない…」と悩んでいる企業は少なくありません。個人で使っている人はいるけれど、組織全体でAIを使いこなすのは難しいと感じていませんか?

でも、大丈夫!その課題は、AIツールや個人のリテラシーだけではなく、組織の構造に原因があるのかもしれません。JGIは、そんな課題を解決するために「AIオンボーディング」を提供し、「思考」「基盤」「仕組み」「知識」「実践力」の5つの軸で、組織がAIを使いこなせるようになるためのサポートをしています。

話すようにアプリを作れる!「VIBE Coding」って?

2025年以降、「バイブコーディング(VIBE Coding)」という、自然言語でAIに指示を出してアプリケーションを構築する手法が急速に広まっています。これは、エンジニアでなくても業務アプリを開発できる画期的な変化なんです!

今回のイベントでは、Base44の国内初法人パートナーであるJGIが、「動く実物」でBase44の実力をお見せします。CRM構築、領収書OCR、既存サイトのマイグレーションなど、実務に直結するアプリケーションがどのように作られるのかをライブデモで体感できますよ。きっと、「私にもできるかも!」とワクワクするはずです。

Base44についてもっと知りたい方は、公式サイトをチェックしてみてくださいね。

「作るだけ」から「設計する」時代へ

バイブコーディングのおかげで、アプリを作るハードルはぐっと下がりました。でも、これからは「作ったものをどう運用するか」「AIに何を任せて、人は何を担うか」という「設計する力」がより重要になってきます。

イベント第2部では、JGIが独自に開発した「AIネイティブ組織 5軸診断フレーム」を紹介します。このフレームを使えば、あなたの組織のAI活用状況を「思考」「基盤」「仕組み」「知識」「実践力」の5つの軸で可視化し、AIネイティブ化に向けた次のステップを見つけることができます。

イベント概要と参加方法

この貴重な90分は、あなたの組織のAIネイティブ化の大きな一歩になるはずです。

  • イベント名: Base44 Demo Day — VIBE Coding最前線

  • 日時: 2026年6月11日(木)19:00〜20:30

  • 形式: ハイブリッド(YouTube Live + 会場参加)

  • 会場: 大阪・梅田(詳細は参加確定後にご案内)

  • 参加費(オンライン): 無料

  • 参加費(会場参加): ¥5,000(税込) ※15名限定・抽選制、軽食・1ドリンク付き

  • 主催: ジャングルジム株式会社(JGI)

  • 後援: Base44

  • 申込: https://luma.com/9evja1f2

会場参加者には、登壇者や他の参加者との交流時間も設けられています。直接質問したり、情報交換したりするチャンスもありますよ!

参加特典も盛りだくさん!

  • 全員: デモで使用したアプリケーションを含む、すぐに使えるBase44プロンプト集

  • 会場参加者限定:

    • Base44 ウェルカムクレジット(25クレジット分)

    • JGIの「AIネイティブ組織診断レポート」へのアクセス

    • 登壇者・参加者との直接交流(軽食・1ドリンク提供)

    • 後日のカジュアル面談(30分・無料)

登壇者紹介

このイベントでは、AIオンボーディングの専門家とBase44のデベロッパー・アドボケイトが登壇します。

江頭 淳 氏

江頭 淳

ジャングルジム株式会社 代表取締役CEOであり、Base44日本初アンバサダー。中小企業のAIネイティブ化を支援し、AIに「何を任せ、人は何を担うか」を設計できる組織づくりを伴走しています。X(旧Twitter)やLinkedInでも情報発信されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

山下 圭祐 氏

山下 圭祐

Base44のデベロッパー・アドボケイトとして、モダンなWeb開発手法やAIツールに関する開発・登壇・技術発信を行っています。本イベントでは、Base44の製品紹介とデモの技術解説を担当してくださいます。

AI活用の未来に興味がある方、組織の業務改善を考えている方にとって、きっと素晴らしい学びの機会になるはずです。ぜひこのチャンスを活かして、AIネイティブな組織づくりの一歩を踏み出してみませんか?


ロボット・プログラミング教室へ通うことのすすめ

プログラミングを勉強するだけなら、本ブログでも十分ですが、できればロボットプログラミング教室に通うことをお勧めします。ロボットプログラミング教室に通うことで早い段階から以下のことが身につくためです。

  • 論理思考の向上: プログラミングを学ぶことで、問題を分析し、段階的に解決する論理的思考力が身につきます。
  • コミュニケーション能力の発展: 毎回異なるペアとの協力を通じ、自分の考えを伝え、他者の意見を理解することで、表現力と協同作業のスキルが向上します。
  • 創造力の刺激: ロボットをレゴブロックで作る活動は、子どもたちの創造力を鍛え、想像力を広げる素晴らしい機会を提供します。
  • 自己成長の実感: 競技会を通して、クラス外の生徒や他の教室と競争することで、自らの成長を実感し、自信を育む機会を得られます。
  • 実践的なスキルの習得: カリキュラムが進むにつれ、実社会で活用されるプログラミング言語Pythonの学習が可能になります。
  • 社会的スキルの発展: 様々な人との良好な関係を築くことの重要性を学び、社会生活において必要なスキルを身につけます。
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