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小中高生向けのプログラミング情報を発信しております。本ブログがプログラミングの勉強を始めるきっかけになると嬉しいです。どうぞ、お気軽にお付き合いください!
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AIで請求書作成がぐっと楽に!無料ツールとコピペで自動化、あなたも今日からできるんです!

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目次

「大変」を「楽ちん」に変える、新しい働き方

請求書業務って、会社の運営にはとっても大切。でも、意外と単純作業が多くて、担当者さんにとっては大きな負担になることもありますよね。送付漏れや添付間違い、金額ミス…もしものことを考えると、気が重くなることも。

NEXT INNOVAITION株式会社は、「現場で本当に使える形」にこだわって、AI活用のノウハウを提供しています。今回の無料公開も、そんな思いから生まれたもの。プログラミングの知識がなくても、手順通りにコピペするだけで導入できるようになっているから、安心して挑戦できますね。

何ができるようになるの?

このマニュアルで学べるのは、大きく分けて2つのこと。

基本編:請求書の自動作成&メール送付

  • Googleスプレッドシートに請求情報を入力するだけで、請求書が自動で生成されます。

  • 生成された請求書はPDF化され、Googleドライブに保存されます。

  • 送付先のメールアドレスへ、PDFを添付して自動で送ってくれます。

  • 送信前に内容を確認できるプレビュー機能も用意されているから、安心です。

応用編:定期請求の自動化

  • 毎月同じ条件で請求する内容は「マスタ化」して、入力の手間をさらに削減!

  • 月ごとの自動実行(トリガー)を設定すれば、発行から送付までを完全に自動化できます。

  • 二重発行を防ぐ仕組みも備わっているので、うっかりミスも防げますよ。

  • 「今月だけ手動で送りたい」「特定の月だけ実行したい」といった柔軟な運用も可能です。

AIで請求書作成から送付まで完全自動化

コピペで使える「お助けセット」

このマニュアルには、すぐに使える「お助けセット」が全部含まれています。

  • Claudeに渡すコピペ用のプロンプト(基本編/応用編)

  • GASの実装コード(例:Code.gs)

  • 導入のためのセットアップ手順(権限承認、Driveフォルダ設定など)

  • 会社情報や振込先、税率などを入力する設定シートの項目一覧

これだけあれば、「よし、やってみよう!」って気持ちになりますよね。

こんなあなたにおすすめ!

「会計ソフトや請求書ツールは知ってるけど、まずは最小限のコストで試してみたい」

「月に数件〜数十件の請求書作成がある」

「とにかく送付漏れをなくしたい」

「今使っている請求書のフォーマットを変えずに自動化したい」

「自社の運用に合わせて、文面や件名、ファイル名などをちょっと調整したい」

そんな風に思っているあなたに、きっとこのマニュアルが役立つはずです。まずは「動くもの」を最短で作って、実際に使いながら自分たちのやり方に合わせて整えていく。そんな一歩を踏み出してみませんか?

AIは「使ってこそ」価値になる

NEXT INNOVAITION株式会社の代表取締役である黒山 結音さんは、「請求書業務は、会社にとって重要なのに、やっていることの多くは定型です。だからこそ、仕組みに落とし込める余地が大きい」と語っています。そして、「AIは、導入しただけでは価値になりません。業務の中に入って、ミスが減り、手間が減り、継続して使われて初めて意味がある」というメッセージも。

この無料公開が、請求業務の自動化を考えている皆さんの「最初の一歩」になることを、心から願っているそうです。

さあ、あなたも一歩踏み出してみませんか?

請求書業務の自動化マニュアルは、以下のページから確認できます。ぜひアクセスして、新しい働き方への扉を開いてみてくださいね。

お問い合わせはこちらからどうぞ。

会社概要

NEXT INNOVAITION株式会社は、生成AIを活用したDX総合コンサルティング(AI顧問)、AI人材教育、システム開発事業を展開しています。所在地は東京都大田区南久が原1-17-3、代表者は代表取締役 黒山 結音です。


ロボット・プログラミング教室へ通うことのすすめ

プログラミングを勉強するだけなら、本ブログでも十分ですが、できればロボットプログラミング教室に通うことをお勧めします。ロボットプログラミング教室に通うことで早い段階から以下のことが身につくためです。

  • 論理思考の向上: プログラミングを学ぶことで、問題を分析し、段階的に解決する論理的思考力が身につきます。
  • コミュニケーション能力の発展: 毎回異なるペアとの協力を通じ、自分の考えを伝え、他者の意見を理解することで、表現力と協同作業のスキルが向上します。
  • 創造力の刺激: ロボットをレゴブロックで作る活動は、子どもたちの創造力を鍛え、想像力を広げる素晴らしい機会を提供します。
  • 自己成長の実感: 競技会を通して、クラス外の生徒や他の教室と競争することで、自らの成長を実感し、自信を育む機会を得られます。
  • 実践的なスキルの習得: カリキュラムが進むにつれ、実社会で活用されるプログラミング言語Pythonの学習が可能になります。
  • 社会的スキルの発展: 様々な人との良好な関係を築くことの重要性を学び、社会生活において必要なスキルを身につけます。
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