現場のお悩みを解決!新しいデジタルピッキング表示器「MWU2040FE2」
そんな現場の「困った!」の声に応えるべく、株式会社アイオイ・システムから、デジタルピッキング表示器の最新モデル「MWU2040FE2」が2026年8月1日に登場します!
デジタルピッキング表示器は、紙の指示書に頼っていた従来の作業をシンプルにして、作業ミスや品質のばらつきを減らしてくれる、いわば「現場の頼れるパートナー」のような存在なんです。
「もっと使いやすく!」現場の声から生まれた進化
今回の新製品は、これまでの製品を使ってくださっているお客様からの「現場の間口サイズに合わせて使いたい」「設定をもっと簡単にしたい」といったリアルな声が開発のきっかけになったそう。
これまでは、センサーの反応距離に合わせてラックや棚を工夫する必要がありましたが、「MWU2040FE2」なら、そんな心配はいりません!

「MWU2040FE2」のココがすごい!3つの特長
1. センサー距離が約100mm~650mmで7段階調整可能!
現場によって異なる間口のサイズに合わせて、本体のボリュームをくるくる回すだけで、センサーの反応距離を直感的に調整できちゃいます。まるでオーダーメイドみたいに、どんな場所にもぴったりフィットするから、設置が難しかった場所にも導入しやすくなりますね。

2. センサーが作業ミスを減らして、もっと便利に!
「うっかり違う場所から取っちゃった!」なんて経験、ありませんか?この表示器は、センサーが間違った場所へのアプローチを瞬時に教えてくれるから、エラーを未然に防いでくれます。ボタンを押す手間も省けて、作業がよりスムーズに、スピーディーに進むのは嬉しいポイントです。
3. パソコンやコントローラでの設定は一切不要!
「新しい機械の導入って、設定が難しそう…」と心配な方もご安心ください!「MWU2040FE2」は、システム側での複雑な設定作業が不要なんです。届いてすぐに現場の運用に組み込めるから、導入もとってもスムーズ。すぐにでも現場を快適にできますよ。
デジタルピッキングシステムのパイオニア、アイオイ・システム
株式会社アイオイ・システムは、物流や製造のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する製品を世界中に提供しており、デジタルピッキングシステムの分野では、世界73カ国への供給実績を持ち、導入実績No.1(※)を誇っています。これからも、現場で働く方々の声に耳を傾け、より役立つ製品づくりを進めていくそうです。
(※富士経済「2024年版 次世代物流ビジネス・システムの実態と将来展望」デジタルピッキングシステム 2023年実績 国内市場 数量ベース)
新製品を直接見てみよう!「国際物流総合展 2026」に出展
2026年9月8日(火)から11日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展 2026」では、「MWU2040FE2」をはじめとした新製品モデルも展示される予定です。ぜひこの機会に、ブースへ立ち寄って、その使いやすさを体感してみてはいかがでしょうか。
開催概要
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会期: 2026年9月8日(火)~9月11日(金)
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会場: 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東1~3、7・8ホール、西1~4ホール
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ブースNo: W1-Q08(TOPPANグループブース、西1ホール)
アイオイ・システムについて
「革新的なアイデアで世界を驚かせ、未来をデザインする」というビジョンを掲げ、物流、製造DXを支援する製品を全世界に提供しています。
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会社名: 株式会社アイオイ・システム
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所在地: 東京都品川区南大井6丁目22-7大森ベルポート E 館9階
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代表者: 代表取締役社長 吉野 豊
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事業内容: 物流、製造関連システムやマテハン設備に関するコンサルティング、設計、開発、製造、販売、設置工事、ソフトウェア開発、メンテナンスなど
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ウェブサイト: https://www.hello-aioi.com
株式会社アイオイ・システムは、TOPPANホールディングス株式会社のグループ会社です。
「MWU2040FE2」は、きっとあなたの現場の働き方を、もっと快適で効率的なものに変えてくれるはずです。ぜひ、この新しい技術に注目してみてくださいね!





