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小中高生向けのプログラミング情報を発信しております。本ブログがプログラミングの勉強を始めるきっかけになると嬉しいです。どうぞ、お気軽にお付き合いください!
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【5/27〜29開催】「Qiita Conference 2026」で新しい自分に出会おう!AI時代を生き抜くエンジニアのヒントがここに

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AI時代を生きるエンジニアの皆さんへ、未来を変える3日間がやってきます!

皆さん、こんにちは!日々、新しい技術を追いかけ、自己学習に励むエンジニアの皆さん、本当にすごいですよね。AIの進化が目覚ましい今、「エンジニアの役割」も大きく変わろうとしています。そんな変化の時代だからこそ、私たち自身の可能性を信じ、これからの活躍の道筋を見つける場が必要です。

そこでご紹介したいのが、日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita」が主催する大規模テックカンファレンス「Qiita Conference 2026」です!
2026年5月27日(水)から29日(金)の3日間、オンラインで無料開催されます。

Qiita Conference 2026

このカンファレンスは、単なる知識の共有にとどまらず、様々な実践や挑戦を通じて、これからのエンジニアリングのあり方を共に見つけていくことを目指しています。まさに「新しい未来の自分に出会えるきっかけと気づきの場」なんです。

特設ページはこちらからチェックできますよ!
https://qiita.com/official-campaigns/conference/2026

豪華ゲストが語る、未来のエンジニア像

今回のカンファレンスには、第一線で活躍する12名の豪華ゲストが登壇します。AI開発の最前線で活躍する方々から、組織論、キャリア、そして技術記事の書き方まで、幅広いテーマで貴重な知見を共有してくれます。自己学習中の皆さんにとって、きっと大きな刺激になるはずです。

たとえば、こんな方々が登壇します!

  • 功刀 雅士 氏(株式会社miibo 代表取締役CEO)
    会話型AI開発のスペシャリストが、「いま、個人開発者にとって最高の時代が始まった!」というテーマで、皆さんの背中を押してくれることでしょう。
    功刀 雅士

  • 西見 公宏 氏(株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO)
    LangChain公式アンバサダーでもある西見氏は、「なぜあなたのAI駆動開発はうまくいかないのか? – コーディングエージェントの仕組みから、あるべきワークフローを解き明かす」という、皆が気になるテーマで、具体的なワークフローを解き明かしてくれます。
    西見 公宏

  • 広木 大地 氏(株式会社レクター 代表取締役)
    『エンジニアリング組織論への招待』の著者でもある広木氏は、「生産性が消える組織、価値が生まれる組織」について語ります。組織の中でどう活躍していくか、そのヒントが得られるでしょう。
    広木 大地

  • 鹿野 壮 氏(Ubie株式会社 プロダクトエンジニア)
    「AI時代の私の技術インプットとアウトプット術」というテーマで、自己学習の効率を上げるための具体的な方法を教えてくれるかもしれません。
    鹿野 壮

  • 及川 卓也 氏(Tably株式会社 代表取締役)
    IT業界で30年以上の経験を持つ及川氏からは、「価値の再定義 — AI時代における「提案」と「共創」の新しいルール」という、これからのエンジニアに必要な視点が学べます。
    及川 卓也

  • みのるん(御田 稔)氏(KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト)
    AWS AI Heroにも認定されたみのるん氏が、「Claude Codeですべての日常業務を爆速化しよう!」と題して、日々の業務を効率化するAI活用術を伝授してくれます。
    みのるん(御田 稔)

  • 谷中 瞳 氏(東京大学大学院情報理工学系研究科 コンピュータ科学専攻 准教授)
    「エンジニアは生成AIとどのように向き合うべきか?:ことばの意味という観点から」という、誰もが抱える疑問に、深く切り込んでくれるでしょう。
    谷中 瞳

  • 成瀬 允宣 氏(なるセミ代表/株式会社コドモン所属)
    『ドメイン駆動設計入門』の著者である成瀬氏からは、「脅威をエンジニアリングの糧にして:恐怖を乗り越えた先にあったもの」と題して、困難を乗り越えるためのエンジニアリング的思考を学べそうです。
    成瀬 允宣

  • 伊藤 淳一 氏(株式会社ソニックガーデン Railsプログラマ)
    「技術記事、AIに書かせるか、自分で書くか? 〜それでも私が自分の手で書く理由〜」という、アウトプットに悩む皆さんにとって示唆に富む講演をしてくれるはずです。
    伊藤 淳一

3日間のプログラムで、あなたの「知りたい」がきっと見つかる

各日4名のゲスト講演に加え、多岐にわたるセッションが用意されています。AI駆動開発、テスト自動化、組織運営、ドキュメントサイトの変化、そしてキャリア形成まで、今のエンジニアが直面する課題や、未来を見据えたヒントが盛りだくさんです。

Day1:2026年5月27日(水)
AI時代における個人開発者の可能性や、AI駆動開発のワークフロー、組織の生産性向上に関するセッションが中心です。

Day2:2026年5月28日(木)
AI時代の技術インプット・アウトプット術、価値の再定義、Claude Codeを活用した業務効率化など、実践的なテーマが並びます。

Day3:2026年5月29日(金)
生成AIとの向き合い方、困難を乗り越えるエンジニアリング思考、そして技術記事のアウトプット術といった、エンジニアとしての本質に迫る内容が展開されます。

どのセッションも、皆さんの自己学習の道のりを力強くサポートしてくれるものばかりです。

開催概要

  • 開催日時: 2026年5月27日(水)〜29日(金)17時00分~20時05分(開場16時50分)

  • 開催場所: オンライン配信

  • 参加費: 無料(要事前申込)

  • 対象: エンジニアとして活動している方、エンジニアの職種・キャリアに興味のある方、登壇者・企業やセッションテーマに興味のある方

カンファレンス後も学びと交流を!初のオフラインアフターイベント

オンラインでの学びを深めた後は、初のオフラインイベント「Qiita Conference 2026 アフターイベント」で、さらに一歩踏み込んだ交流をしてみませんか?

Qiita Conference 2026 アフターイベント

セッションでは聞けなかった裏話や、さらに深掘りした話が聞けるチャンス!ゲスト登壇者によるトークセッション、アフターイベントスポンサー企業のLT、そして参加者同士のネットワーキングが実施されます。

  • 開催日時: 2026年5月30日(土)13時00分~18時00分

  • 開催場所: 東京都内近郊

  • 参加方法: Qiita Conference 2026に参加申込された希望者の方より抽選(参加人数100名)

  • 参加費: 無料(要事前申込)

  • 対象: エンジニアとして活動している方

詳細確認・お申し込みはこちらから!
https://qiita.com/official-campaigns/conference/2026

「Qiita」が提供する、エンジニアの学びと成長の場

「Qiita」は、エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスとして、皆さんの日々の学習を支えています。Qiitaでの活動を通じて、自分に合った記事を見つけたり、他のエンジニアとの繋がりを広げたりすることができます。

関連サービスも活用して、さらにステップアップを目指しましょう!

さあ、新しい未来の自分へ一歩踏み出そう!

AIの進化は、私たちエンジニアにとって、脅威ではなく、むしろ新たな可能性の扉を開くチャンスです。この「Qiita Conference 2026」は、そんな変化の波を乗りこなし、自分らしい未来を切り開くための大切な一歩になるはずです。

オンラインで気軽に、そして無料で参加できるこの機会をぜひお見逃しなく!あなたの「知りたい」が「できる」に変わる3日間。一緒に、未来のエンジニアリングを語り合いましょう!


ロボット・プログラミング教室へ通うことのすすめ

プログラミングを勉強するだけなら、本ブログでも十分ですが、できればロボットプログラミング教室に通うことをお勧めします。ロボットプログラミング教室に通うことで早い段階から以下のことが身につくためです。

  • 論理思考の向上: プログラミングを学ぶことで、問題を分析し、段階的に解決する論理的思考力が身につきます。
  • コミュニケーション能力の発展: 毎回異なるペアとの協力を通じ、自分の考えを伝え、他者の意見を理解することで、表現力と協同作業のスキルが向上します。
  • 創造力の刺激: ロボットをレゴブロックで作る活動は、子どもたちの創造力を鍛え、想像力を広げる素晴らしい機会を提供します。
  • 自己成長の実感: 競技会を通して、クラス外の生徒や他の教室と競争することで、自らの成長を実感し、自信を育む機会を得られます。
  • 実践的なスキルの習得: カリキュラムが進むにつれ、実社会で活用されるプログラミング言語Pythonの学習が可能になります。
  • 社会的スキルの発展: 様々な人との良好な関係を築くことの重要性を学び、社会生活において必要なスキルを身につけます。
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