AIを実務で使い続けるためのコミュニティ「AX CLUB」
そんなあなたの悩みに寄り添う、素敵なコミュニティが誕生します!株式会社AXが2026年7月20日(月)からスタートする「AX CLUB」は、AIを「見るだけ」で終わらせず、「実務で使い続ける」ための実践者コミュニティなんです。

ここでは、AIを実際に使ってみて「うまくいったこと」「つまずいたこと」「どう改善したか」といった、リアルな体験談をみんなで共有し合います。一人で抱え込まず、仲間と一緒にAI活用を習慣にしていける、そんな温かい場所を目指しているんですよ。
AX CLUBでできること
AX CLUBは、ただ情報を得るだけの場所ではありません。

参加者さん同士がDiscord上でつながり、日々のAI活用ログや業務改善のヒント、ツールの使い方、プロンプトに関する相談など、自由に意見を交わせるんです。失敗談も大歓迎!完璧な成果物だけを求めるのではなく、小さな試行錯誤を共有することで、みんなで学びを深めていけます。
具体的には、週に2回以上の「AXログ」を投稿して、AIをどう使ったか、何が学べたか、次はどう改善するかを記録・共有します。例えばこんな風に!
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作ったもの:営業メールの初稿を作るプロンプト
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AI活用内容:顧客情報と提案内容をもとに、複数パターンの文面を生成
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学び:入力情報が曖昧だと、提案内容も一般的になりやすい
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次回やること:商談メモを整理してからAIに渡し、より具体的な提案文に改善する
こんなふうに、試した過程や改善点を残すことで、他の参加者さんも自分の業務に応用しやすくなりますよね。今後は、オフ会や交流会、質問会など、もっとつながりを深める企画も検討されているそうですよ。
嬉しい参加支援と条件
「え、そんな素敵なコミュニティ、参加費が高いんじゃない?」って心配になった方もいるかもしれませんね。ご安心ください!AX CLUBはなんと参加費無料なんです!

さらに、前月に継続条件(8月以降は週2回以上のAXログ投稿)を満たした参加者さんには、翌月15日に月額上限1万円(税込)のAIツール利用費が支援されるんです!これは本当に嬉しいポイントですよね。AIツールを試してみたいけど費用が…と躊躇していた方も、これなら安心して挑戦できます。
こんなあなたにぴったり!
AX CLUBは、特にこんな方におすすめです。
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仕事でAIをもっと試してみたい方
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AIを使った泥臭い検証や試行錯誤を楽しめる方
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AI活用の気づきや喜びを、他の参加者さんと分かち合いたい方
逆に、「AIツール利用費の支援だけが目的で、投稿や交流はしない」「実際の仕事でAIを試す予定がない」「情報を見るだけで、交流は希望しない」という方には、残念ながら向いていないかもしれません。コミュニティは、みんなで活発に交流し、学び合うことで、その価値がぐっと高まりますからね。
大切なこと:安心して共有できる場
コミュニティで気になるのが、情報の取り扱いですよね。AX CLUBでは、機密情報や個人情報、顧客情報、NDA対象情報の投稿は禁止されています。共有するのは、具体的な社名や個人名ではなく、「どの業務でAIを使ったか」「何に困ったか」「どのように改善したか」といった、匿名化・一般化された実践の「型」です。みんなが安心して学びを共有できるよう、透明性と健全な運営が大切にされています。
参加してみませんか?
「AX CLUB」は、2026年7月20日(月)からスタート!先着100名限定での募集です。
7月はプレオープン期間として、週1回のAXログ投稿で参加できます。8月以降は週2回以上のAXログ投稿が継続条件となります。
AIを仕事で使い続けたい、仲間と一緒にAI活用を深めたいと思ったら、ぜひ詳細をチェックして応募してみてくださいね。
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AX CLUB詳細: https://a-x.inc/axclub-lp/
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AX CLUBに応募する: https://a-x-inc.notion.site/1172c543157d4a418b33bab5a5cb03fb?pvs=105
株式会社AXについて
この素敵なコミュニティを運営するのは、株式会社AXです。「1000万時間を解放し、世界の創造性を爆発させる」というミッションのもと、AI研修やAIシステム開発を通じて、企業の業務効率化や価値創造をサポートしている会社なんですよ。AIを「使う」だけでなく、「AIと働く組織づくり」を大切にされているそうです。

- 公式サイト: https://a-x.inc/
最後に
AIは、私たちの仕事をよりクリエイティブで効率的なものに変える、素晴らしい可能性を秘めています。一人で試行錯誤するのも良いけれど、同じ志を持つ仲間と一緒に学び、支え合いながら進んでいくのは、きっともっと楽しいはず!「AX CLUB」が、あなたのAI活用を加速させる素敵なきっかけになりますように。





