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小中高生向けのプログラミング情報を発信しております。本ブログがプログラミングの勉強を始めるきっかけになると嬉しいです。どうぞ、お気軽にお付き合いください!
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『つかめ!理科ダマン』が上半期ベストセラーに!笑って学べる学習まんがで、新しい自分に出会う夏にしませんか?

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笑いながら科学の知識が身につく『つかめ!理科ダマン』

つかめ!理科ダマン シリーズ

『つかめ!理科ダマン』は、日韓累計で400万部、日本国内でも250万部を突破している大人気シリーズなんです。この数字だけでも、その人気の高さがうかがえますよね。

「ゲラゲラ笑っているうちに、いつの間にか知識が身についちゃうんです」「勉強嫌いなうちの子が、自分からすすんで読んでいるんですよ!」といった声が、保護者の方々からたくさん寄せられているそうですよ。これは、子どもたちが心から楽しんでいる証拠ですよね。

テンポの良いギャグまんがを読み進めるうちに、身近な科学の疑問や理科の知識に自然と触れられる構成が特徴です。読書がちょっと苦手だな、というお子さんでも、きっと夢中になれるはず。家庭での学びや親子の会話のきっかけにもなる、とっても素敵なシリーズなんです。

シリーズ初の英語編『つかめ!英語ダマン』も大好評!

つかめ!英語ダマン 英会話で世界にとびだせ!編

そして、上半期ベストセラーには、シリーズ初の英語編『つかめ!英語ダマン 英会話で世界にとびだせ!編』もランクインしています。理科ダマンで培われた「笑えるまんが」の楽しさはそのままに、小・中学生に必要な英語の4技能「話す・聞く・読む・書く」に楽しく触れられるようになっています。

日常生活ですぐに使える会話表現が80シーンも収録されていて、全ての英文にネイティブ音声がついているんですよ。まんがを楽しみながら、実用的な英会話表現を身につけられるなんて、一石二鳥ですね!さらに、全16回の「まとめチャレンジ」で知識を定着させたり、リスニング問題に挑戦したりもできます。

英語ダマンの学習ページ例

小学校で英語が必修化されている今、英語学習の入り口として「楽しく続けられる」一冊を探している方に、ぜひおすすめしたいです。

最新刊でプログラミングの世界へ飛び込もう!

つかめ!理科ダマン 11 みんながロボットに夢中!編

上半期ベストセラーにランクインした『つかめ!理科ダマン 11 みんながロボットに夢中!編』では、シリーズで初めて「プログラミング」をテーマにしているんです。人工知能(AI)、アルゴリズム、フローチャート、プログラミング言語、コーディング、バグなど、これからの学びで重要となる考え方を、笑えるストーリーの中で自然に学べる内容となっています。

そして、2026年7月16日(木)には、最新12巻『つかめ!理科ダマン 12 最強ロボット決戦!編』が発売されます!11巻に続き、テーマは「プログラミング」。恐竜ロボット大会を舞台に、AIやアルゴリズム、コーディング、反復処理といったコンピュータやプログラミングの基礎的な考え方に楽しく触れられます。

つかめ!理科ダマン 12 最強ロボット決戦!編

11巻と12巻をあわせて読むことで、プログラミングやAIへの理解がより深まることでしょう。夏休みの読書や自由研究のきっかけとしても、ぴったりかもしれませんね。

理科ダマン12巻の内部ページ例

著者プロフィール

著者プロフィール

シン・テフン(原作)ナ・スンフン(漫画)のコンビは、人を笑わせることが得意な作家とまんが家さんです。本作は2009年からウェブコミックで連載がスタートし、累計33億PVという爆発的な人気を獲得しています。アニメやドラマ化もされ、アニメは子ども向けケーブルチャンネルで視聴率1位を記録したそうですよ。

楽しく学んで、新しい自分に出会う夏に!

学習って、時には大変だと感じることもあるかもしれません。でも、『つかめ!理科ダマン』や『つかめ!英語ダマン』のように、心から「楽しい!」と思える方法を見つけられたら、毎日の学びがもっともっと輝きだすはずです。

この夏、学習まんがをきっかけに、新しい知識の世界へ飛び込んでみませんか?きっと、あなたの知的好奇心を刺激して、新しい自分に出会う素晴らしい体験が待っているでしょう!

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ロボット・プログラミング教室へ通うことのすすめ

プログラミングを勉強するだけなら、本ブログでも十分ですが、できればロボットプログラミング教室に通うことをお勧めします。ロボットプログラミング教室に通うことで早い段階から以下のことが身につくためです。

  • 論理思考の向上: プログラミングを学ぶことで、問題を分析し、段階的に解決する論理的思考力が身につきます。
  • コミュニケーション能力の発展: 毎回異なるペアとの協力を通じ、自分の考えを伝え、他者の意見を理解することで、表現力と協同作業のスキルが向上します。
  • 創造力の刺激: ロボットをレゴブロックで作る活動は、子どもたちの創造力を鍛え、想像力を広げる素晴らしい機会を提供します。
  • 自己成長の実感: 競技会を通して、クラス外の生徒や他の教室と競争することで、自らの成長を実感し、自信を育む機会を得られます。
  • 実践的なスキルの習得: カリキュラムが進むにつれ、実社会で活用されるプログラミング言語Pythonの学習が可能になります。
  • 社会的スキルの発展: 様々な人との良好な関係を築くことの重要性を学び、社会生活において必要なスキルを身につけます。
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